|
|
|
  すまいとマネープラン〜つなぎ融資のいらない住宅ローン〜
特長
従来のローンとの違い
|
|
従来の住宅ローンと『すまいとマネープラン』との違いについて、
次のようなのモデルケースを用いて簡単にご説明いたします。
| 建築概要 |
敷地面積 40坪 延床面積 40坪 |
|
| 費用内訳 |
土地代金
|
2,070万円
|
資金内訳 |
自己資金
|
1,000万円
|
| |
建築代金
|
2,340万円
|
|
借入金(土地分)
|
1,800万円
|
| |
諸費用
|
640万円
|
|
借入金(建物分)
|
2,300万円
|
| |
合計
|
5,050万円
|
|
合計
|
5,100万円
|
従来のローンをご利用の場合
従来の住宅ローンは、建物が登記されて初めて実行されます。
従って、工事着工から完成までの間に必要となる建物代金は、
ノンバンクなどから「つなぎ融資」を手配しなければなりません。
すまいとマネープランをご利用の場合
すまいとマネープランでは、工事着工前に住宅ローンが実行されますので、
手元資金がマイナスになることはなく、また「つなぎ資金」の手配・手数料等が不要となります。
【すまいとマネープランを利用する場合とつなぎ融資を借りる場合のメリット・デメリット】
| |
つなぎ融資
|
すまいとマネープラン
|
| メリット |
建築期間中にローンの返済がスタートしません。 |
面倒な資金計画をする必要がなく、ローンの契約が着工前の1回で済み、着工前に資金計画が確定します。住宅ローンには団体信用生命保険が付いているので、万一のことがあっても保険等でサポートされています。 |
| デメリット |
住宅ローン以外に、つなぎ融資に関わる申し込みの手間、金利・印紙・手数料などがかかります。また建物の登記終了後に、再度金融機関の審査を受け、住宅ローンに切り替える必要があり、住宅ローンが最後まで確定しません。 |
一般的には、住宅ローンの実行の翌月から返済が始まるので、建築期間中の仮住まいの家賃を含めた返済計画が必要になります。 |
|
|
|
|