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すまいと 建築家ポートフォリオ 建築家自己紹介&住まいの作品集

建築家探しのポイントは、「できれば近いライフスタイルを持つ人をお薦めします。」
『建築家との出会い方』(著・中原洋)より)
 
角倉 剛(1966年生)
(有)角倉剛建築設計事務所
角倉剛/(有)角倉剛建築設計事務所
 住所〒151-0053 
東京都渋谷区代々木4-19-14ニューハイツ切り通し301号室
 TEL03-5304-8848
 FAX03-5304-8858
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リフォーム        

自己紹介
事務所開設年:2005年
免許登録番号:一級建築士登録 第241591号
略歴
1966年大阪生まれ
 1990年東京大学建築学科卒業
 1992年同大学工学系大学院建築学科専攻修士過程修了(香山研究室)
 1992年-1994年日本設計に勤務
 1994年-1999年アプル総合計画事務所に勤務
 1999年-2005年


「宮元三郎美術館(仮称)建設提案競技において
共同設計案が最優秀案に選出される
THT Architects.Inc設立
 2005年有限会社 角倉剛建築設計事務所を設立
 2003年-東京電機大学非常勤講師

著書
アメリカのアトリウム『アメリカのアトリウム』
(共著 丸善株式会社)

受賞歴
THT Architects.Inc(角倉+八尾+大野)で以下共同受賞
「小松市立宮本三郎美術館」において
・石川県「第7回石川県景観大賞」
・石川県「第22回石川県建築賞(石川県県知事賞)」
・小松市「こまつまちなみ景観賞」
・日本建築学会北陸支部「2001年度北陸建築文化賞」
・「第43回建築業協会賞(BCS賞)」

家づくりについて
都心での物件が多く、間口が狭い住宅の設計が多くなってきています。
限られた敷地の中で、実面積以上の、のびのびとした広がりを持った住 宅とするために
「部屋と部屋の平面・断面的なつながり」、「外部空 間をとりこんだ計画」を考えます。
そして、それは、狭小地のみならず、全ての住宅の基本であると考えています。

設計・監理について
住宅設計の全てに出発点はクライアントの対話の中にあると思います。
ですから、あまり先入観にとらわれることなく、素直なお気持ちを、ご要望の中に盛り込んでいただいて、伝えていただくことが大事なことであると考えています。
お話をお伺いし、ご要望の中にある真意を汲み取ることができれば、その住宅の可能性は、大きく広がります。設計者の手が加わることで、その可能性は育まれ、一歩進められた、様々な案として実を結びます。
更に対話を進める中で、その案は絞り込まれ、きめ細かく最後まで丁寧に造り込むことにより、現実のものとしてあぶり出されます。

設計事始め Q&A
Q1.メールでの相談・お問い合わせは可能ですか?
はい。可能な限りではありますが、対応致します。
Q2.土地探しの段階から相談に乗っていただけますか?
はい。過去にも経験があります。
Q3.1/100程度の基本プラン作成に料金はかかりますか?
程度によります。まずは内容をご一報ください。
Q4.設計監理料はどのくらいですか?
事務所内の料率表で、工事額に対しての%を決めています。
通常は10〜12%程度となります。
Q5.ローコスト住宅も引き受けていただけますか?
はい。
Q6.遠隔地でも可能ですか?
はい。(交通費は別途発生致します。)

趣味
趣味は、自転車、水泳、お酒、おいしいお店巡り。
読書が大好きでしたが、最近は時間がとれず、いわゆる「ツンドク」状態です。


東・佐藤邸
[ 東・佐藤邸 ]


YKビル
[ YKビル ]

樟葉の家
[ 樟葉の家 ]
宮本三郎美術館
[ 宮本三郎美術館 ]

 

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