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1967年生まれ |
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※ :すまいと編集の独断と偏見によるお気に入りマーク
| 青木 昌則 / 青木昌則建築研究所
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『シンプルでありモダン、そして何より心地よい空間でありたい』
常にシンプルでモダンな建築を心がけ、
奇をてらったようなこれ見よがしなデザインを良しとせず、
構造、経済性を重視しながら機能的で心地の良い空間を常に目指しています。
目先のデザインにとらわれず、
人が実際にその空間に身を置いた時の心地よさを大切にしたいと考えます。
そして特に、住宅のような建築は、無機質で冷たい空間ではなく、
人をリラックスさせる親密な空間でありたいと常に考えています。
建築は常に解答が用意されているわけではありません。
敷地環境やクライアントの要望、予算、法規等その条件は様々であり、
ひとつとして同じものが無く、
常に最善の建築となることを目指しています。
最善の建築とひと言で言っても、その捉え方もまた様々です。
そうなるためのハッキリとした方程式のようなものがある訳でもありません。
しかし、いつもその答えを求め、本質に立ち戻って考え、設計にあたっています。 |
| 飯室 幸太 / 幸一級建築士事務所 |
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「住み手」のひとりひとりが住生活に対する主体性を明確にして、適切な「もの」や「自然」とのかかわりを発見して行くことが不可欠でしょう。そこにsimpleがあるのではないでしょうか。
私達に与えられた「五感」を退化させないためにも人間が人間らしく生活するための空間を望みたいものです。
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| 池野 健 / 池野健建築設計室
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計画敷地を適確にとらえ、光、風、緑をより良く取り込み、また自然素材を用いながら、住み心地の良い住宅の提案をさせていただきます。
家を建てるということは、人生の中で、そう何回もあることではありません。私達設計者は、建主様の要望を、よく聞き、よく理解し、建主様の「家への思い」を引き出しながら、より良い提案をさせていただきます。お互いに、納得するまで話合い、建主様と一緒になって家を造り上げていくことと考えております。
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| 石井 ユタカ / 有限会社 I
A |
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ライフデザインを共有出来る良きパートナー(建築家)を見つける事がより良い住宅に向けての第一歩
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| 井上 久実 / 井上久実設計室 |
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住まいは家族の為にあるもので、その家族の生活感や夢を大切にして空間の構成をしています。
女性の立場から生活を楽しむ空間を提案できればと日々努力しています。
御依頼者の御要望を活かしつつ、実現可能な物を目指し、発展・展開することが建築家の役割だと信じています。
その為には、お互いに納得出来るまでやりとりを重ねる事で、良い案が生まれると考えております。
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| 鵜飼 昭年 / AUAU建築研究所
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人と空間、両者の赤い糸を見つけて引き合わせ、その場所でより豊な物語が始まるよう夢を紡いでいくことが建築家の仕事だと思います。
人や家族の物語と、その町のにおいが原材料の家を、語らいの中から織り込みそれがまた家族の物語となり、ずっとずっと育っていくそういう家造りをしたいと考えています。
あなたにとって家って何ですか?
住まうってどんなことですか?
あなたの町ってどんなですか?
そんな語らいから始まります。
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| 岡安 雅人 / 建築設計所 岡安雅人アトリエ |
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建築の銘 『ヴィトルヴィウス(ローマ帝国)のいう、確実さ(firmness)使いやすさ(commodity)楽しさ(delight)』『林昌二さんがいう「建築」であり「住宅」であること』
確実さ⇒安全性
使いやすさ、楽しさ⇒建物を単に基準に合致させるだけでなく、もっと広範囲で社会性があり、人間的であるニーズに適合させる
建築⇒空間の基本構造がしっかりしている。モノの世界が秩序正しく美しく組み上がっている〜雨漏り、耐久性、耐震性
住宅⇒住み手にとって、できるだけその中で時を過ごしたいと感じる空間
空間を設計する⇒人の心と動きを設計する
向こう三軒両隣り⇒自閉的な家をつくらない
家を建てるのは、既成の街に参加すること⇒個々の建築物が建て替わるごとに、一歩ずつ街が好ましい方向に向かっていく。個性のある建築物が並ぶことによって、豊かな街並みができていく |
| 角谷 千恵 / I.S.art
project GAEA |
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“楽しい暮らし”を送れることで、やすらぎと活力を生みだせるような空間づくりを心がけています。
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| 川添 純一郎 / 川添デザイン事務所 |
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家は住む人の生活や、人生の移ろいを映し出し、その人のライフスタイルや人柄を表すものです。同時に街に対する接点でもあり社会的財産となり得るものです。
快適な空間、将来の状況の変化への対応、建設コストなどにバランスのとれた家、そのような家を一緒に考え形にしていきたいと思います。
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| 佐倉由浩+佐倉桂 / 佐倉スペースデザイン+佐倉由浩建築研究所 |

佐倉由浩
1967年生まれ
佐倉桂
1968年生まれ
千葉県
ポートフォリオ
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日々の暮らしを原点に、ユニークなアプローチで豊かで楽しいすまいの提案をしています。依頼主の方の家族構成・ライフスタイル・ご要望に対し、敷地の持つ要素を最大限に引き出した、夢のあるプランを作っています。デザイン性だけでなく、分譲マンションや社宅の実績も多いため、永く快適で安全に住むための配慮のある住宅を設計します。
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| 佐々木 健夫 / (有)ビーアンドオーアソシエイツ
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住宅に必要なのは3LDK・4LDK等の言葉に代表される何部屋確保するかという「間取り」ではなく、家族間の心理的距離等を調整する「間」取りであると考えます。
家族といえども個人の集合単位であり、時間の変化とともに家族の関係は大きく変化していくものです。この家族を構成する個人間の関係をどのように想定し、空間に翻訳していくかが住宅設計の基本だと思われます。決して形態遊びではなく、居住性能・コストのバランスを保ちながら個別の解答を見つけていきたいと思います。
また機械万能のように思われがちな今日ですが、ホテルのような全て機械制御された空間に暮らすことは本質的な快適さとは異なるように思われます。立地環境をふまえ、豊かな採光・通風を確保し、自然を有効利用しながら、機械制御による快適さとバランスした住環境を創出することを目指した計画を行っています。
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| 鈴木友則+矢野美祝 / design
studio bAOBab |

鈴木友則
1967年生まれ
矢野美祝
1964年生まれ
埼玉県
ポートフォリオ
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住宅をたてるということはあらためて住まい手が自分自身のライフスタイルを見つめなおす
良い機会だと思います。ひとには個性があるように住まい方にも個性があり、
同じ住宅は一つとしてできないはずです。
わたしたちは住まい手とのコミュニケーションとプロセスを通じて
その人にふさわしい快適な住空間を一緒に作り上げていくことを心掛けています。
適材適所にあった素材選び、素材感をいかした生活空間の演出、
あたたかみのある空間の提案によって住まい手らしい空間の演出を考えていきます。
器としての住まいではなくトータルなライフデザインとしての住まいづくりを目指しています。
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| 友久 豊 / 豊建築事務所
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光や風など自然を感じ、優しい素材が家族を包む。そんな居心地の良い、あたりまえの家創りを提案します。 |
| 中尾 英己 / (有)中尾英己建築設計事務所 |
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施主とのコミュニケーションを大切にしたい。
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| 西田 誠司 / pla-n/プラン一級建築士事務所 |
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ご家族それぞれの想いを受け止められる、おおらかな器をつくりたいと思います。ほんの小さなことでも新しい発見に満ちているような生活の場が理想です。
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| 長谷川 健吾 / 長谷川健吾建築設計事務所 |
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皆それぞれの家族があるから、住まいへの想いはそれぞれで異なるもの。
こんなふうにすごしている、あんなことがしたい。それらをひとつずつ解いて、
他にはない貴方とご家族のための場を紡ぎます。
住宅という器からではなく「どんな家族?」から家を考えていきます。
間取りや機能・装備よりも、情景・シーンをたくさん想い描いて教えてください。
イカス空間、創ります。
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| 水口 裕之
/ 水口建築デザイン室 |
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住まいとは人にとって基本的な場所であり、また格別な場所です。暮らしとは一様ではなく常に変化していくものですが、その絶え間ない変化を受け止めるだけの寛容さと強さが住まいには必要だと考えます。シンプルであることは必ずしも簡単ではありませんが、そうすることで大きな豊かさも生み出せるのではと思っています。
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| 矢田 朝士 / ATELIER-ASH |
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家は単なる機能を詰め込んだ箱ではなく、生活を楽しむ場所である。
いかに日常的、普遍的な環境や生活であっても、その中にある美しさや変化を感じられる空間を創りたい。
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| 吉川 弥志 / 吉川弥志設計工房 |
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家族の変化によって住まいの在り方も変わるのではないでしょうか。
未来に見据えた対応性と懐かしさを感じる住空間が必要であると思います。
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