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1961年生まれ |
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※ :すまいと編集の独断と偏見によるお気に入りマーク
| 明野岳司 明野美佐子
/ 明野設計室一級建築士事務所 |

明野岳司
1961年生まれ
明野美佐子
1964年生まれ
神奈川県
ポートフォリオ
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情報や流行など私達の環境はめまぐるしく動いています。
時折り、あまりの激しさに脅迫観念にかられることすらあります。
けれど、「家」はそういった変化から切り離された各々の住み手にとって包容力のある「普遍の場所」でありたいと思うのです。
個人が持っている、ずっとかわらない価値観や気持ちの良さを大切に家づくりをすすめていくよう努めています。
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| 浅香 信太郎 / 浅香信太郎デザイン室 |
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クライアントとの会話を大切に、それぞれの価値観に合った居心地の良い空間をつくり上げます。
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| 市川 均 / アーキネットデザイン |
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住まいは、商品ではありません。
住まいは買うものではなく、創るものです。
僕らは人を中心に空間を捉え、手づくりの住まいづくりを目指します。
住まいづくりは、住まい手と建築家と創り手(職人)の協働作業です。
だから自己責任と信頼関係とコミュニケーションが大切です。
僕らは、そんなお互いの顔の見える住まいづくりを目指します。
本当に必要な性能や、自然素材を追求し、人と環境にやさしい住まいづくりを目指します。
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| 岩間 隆司 / SOCIUS一級建築士事務所 |
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私は 都市生活に対応した住宅や集合住宅を 実現させてまいりました。
多くの制約があるなかでの住宅の計画は おのずと機能的でシンプルな造形の構成となっていきます。
同時にそれは 普遍的な住いの美しさを追求しているようでもあります。
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| 江森 俊樹 / 都市建築研究所LIDUM
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建築家に頼むと奇抜な家になる?
一般建築ならまだしも、住宅は建築家のポリシーでつくるものではありません。
健康・エコロジー・介護・断熱・気密…
家づくりのテーマは人それぞれで、決まった解はありません。
ひとつのテーマに偏らず、幅広い視点で考えます。
建築家は施主をサポートし、施主と一緒になって考えるのが役割だと思います。
ただ、建築家が評価されるのは、最終的にはデザインです。
雑誌に紹介することや、現場見学会の開催などに、施主の理解を求めます。
建築家に頼むと設計料がいくらかかるか判らない?
設計から監理まで、具体的な費用のかかり方を公開し説明します。
設計料が決して高いものではないことが判っていただけると思います。
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| 大川廣和+大川美智子 / A・POINT 建築設計事務所 |

大川廣和
1961年生まれ
大川美智子
1966年生まれ
東京都
ポートフォリオ
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シンプル・モダンを基本に設計してまいります。しかしながらデザインは押しつけではなく、建築主との十分な意思疎通の中から思い・ライフスタイル・趣味思考を深く理解し、
お互いの信頼関係を築き上げながら建築主の情熱を具現化・デザイン化し、「上質な空間」を創り上げていきます。
そして時代のニーズを取り入れながら変化するライフスタイルにも対応できるよう、デザインしていくことが大事と考えます。
また当事務所は夫婦で協同で設計して設計に取り組みます。
女性の気配りや使い勝手等の配慮、男性のダイナミック等お互いの良いところを融合して設計いたします。
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| 大沢 宏 / (有)コウ設計工房 |
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20年から30年で解体される「消費する家」を造り続ける事には罪悪感がありませんか?・・ 家は、住めなくなって壊すのではなく、「住みたくなくなったから壊される家」が多いのではないでしょうか? 当社の考える「骨太の家」は、構造体をグリットで考え、細かな間仕切りに構造負担をさせないことでフレキシブルに対応できます。間仕切りの変更や増改築もしやすく、材料も再生できるものもあり、エコロジカルです。民家を造ろうというのではなく、学ぶところが多くあるということです。
また、「家造り」と言うのは、アナログ的に人の思いに左右されるので、「造り手の顔の見える家造り」を地域ネットワークと共に進めています。
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| 小川 一 / (有)小川建築工房 |
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まずは 機能的であること
次に シンプルであること
そして 美しいこと
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| 加藤 哲也 / 加藤哲也建築設計事務所 |
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休日、外で笑い声とともに「クサ〜イ」と子どもたちの叫び声が聞こえた。
ネコのウンチでもみつけたか?
銀杏の実でも踏んづけてしまったか?
食べ物と排泄物を同時に思い浮かべてしまった。
もし「ぎんなん」なら、あさ起こした焚火の燠が残っているだろうから、
いくつか拾って煎ってみようか。
こういうとき、外で煮炊きできる場所があると便利だ。
最近、食べる行為にもう少し工夫ができないかと、たびたび思う。
台所のつくりも、もっと楽しく使いやすくできるのでは、と。
便所も同じだ、お決まりのように約たたみ1帖弱のなかに、便器を据える。
ちょっとした工夫は加えても、そこを本当に良くしようと考えていただろうか、と。
このあいだ、久しぶりに谷崎潤一郎の『厠のはなし』を読み直す機会があった。
便所を文化と感じさせる文章…また家を考える愉しみがふえた。
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| 草野 鉄男 / 草野鉄男建築工房
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一軒一軒、その家族だけのための間取りや機能を考えて設計しています。
なおかつ、無駄なスペース・無駄な空間を省いて機能性を高め、家族のふれあいを重視しています。
限られた予算の中で、どこにどうお金をかけるか、配分を考え、構造面では丈夫で長持ちする家を建てれば、健康で100年くらいもつ家になると考えています。
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| 土`田 孝司 / イ トレス一級建築士事務所 |
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@クライアントの希望・条件を理解・整理すること
A土地の条件・性格を把握すること
B環境に配慮した素材を選択すること
C環境の変化に対応できるシンプルな構造を持つこと
D家族・友人が集まる快適な空間を提供すること
Eプライバシー・安全を守ること
F自然条件に耐え長持ちすること
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| 照井 信三 / (株)照井信三建築研究所 |
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わたしたちは、お施主さまだけのわがままな空間づくりのお手伝いをすることが仕事と考えております。
どんな小さなことでも億劫がらずに伝えて頂けたらと考えております。 |
| 原田 正史 / 原田正史建築設計事務所 |
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「思いやりの建築」をめざして、を設計理念にかかげております。
家づくりについて一番大切なことは、「なんのための家か」を考えることであると思います。
それはまずそこで生活する人のことを良く考えられた住宅であることが一番重要であり、好み・価値観・生活スタイルなどまったく違うのは当然で、いかにそれを早く感じ取り空間化していけるかがポイントとなります。
そして敷地環境、資金、そこを訪れるお客のこと等も考えておかなければならないと思います。
生活する人のことと言っても多種多様で、その家族の中のひとりの生活スタイルにてもいままでがどうであったか、新たにどう望んでいるか、またどう空間提案すれば生活スタイルがさらに良くなるか、10年・20年・・・50年・60年先のこと、家族構成の変化、環境の変化も考えておかなければならないと思います。
そのためにも安全な建築、健康な建築でなければならないのは当然であり、思いやりの建築につながると思っております。 |
| 正井 徹 / 有限会社正井建築舎
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住まいも様々な意味で衣服と同じだと考えています。
肌にやさしい天然素材でできた着心地のいい服のように、そこに暮らす人たちをやさしく
包んでくれる空間と時間を持った住まいを紡いでいけたらと思っています。
その住まい手にとってほんとうに大事なモノ・コトってなんなのか、 それを見つけ可能な限り家づくりに反映させる事が設計だ、との思いで住まい手の方々と日々語り合いながら住まいづくりをしています。 |
| 山口 純司 / TEKU・MATE建築設計事務所 |
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『プロセスを重視した家づくり』に取り組んでいます。
何故そのような部屋が欲しいのか?何故そこに収納が必用なのか?等、様々な前提条件やご要望の根拠・理由を確認する過程は優先順位を明確にし、目的目標を設定するためにも欠くことができません。
お互いに顔をしかめたくなるような内容の意見交換をすることも時にはあります。
そのようなプロセスを経て構築されたお客様との信頼関係、目的目標の共有は家づくりを楽しくするだけでなく、プラスαの提案を引き出し、できあがった時の大きな感動につながっていきます。
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| 吉田 健司 / 吉田健司アトリエ |
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内側から見えることは同時に、外側からも見えることです。
外界との接点、街との関わり、自然環境との関わりに、どこで建築と折り合いをつけるかを、敷地との対話人との会話の中から模索しています。
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