| |
|
  建築家を探す
建築家ポートフォリオ >> 年齢で探す
|
|
1957年生まれ |
|
※ :すまいと編集の独断と偏見によるお気に入りマーク
| 新井 敏洋 / (有)TAM建築設計室
|
|
|
住宅のデザインは、住まい手が毎日楽しく過ごせるデザインでなくてはなりません。つねにこのことを心がけております。
|
| 石原 一学 / 一級建築士事務所KI建築工房
|
|
|
住宅の基本性能である、安全性、機能性、デザイン性をベースにクライアントのもつ漠然としたイメージを具体的なカタチにするのが建築家の仕事であり、家づくりの基本であると考えています。(図面だけでなく、模型やパース等できるだけビジュアルでわかりやすい提案をいたします)
家づくりには様々な問題点もあります。(少ない予算、狭い敷地等)これらの与条件の中で最大限の成果を引き出せるよう知恵とノウハウを注いで誠心誠意進めていきます。
住宅は建てたら終わりではなく、ここからがスタートです。メンテナンスや将来のリフォーム等末永いお付き合いをしたいと考えています。
|
| 岩下 泰三 / SPACE
LAB. |
|
|
私共だけが設計をするのではなく、施主も施工者もそれぞれの立場から、共同で設計するものと考えています。
そのため、引渡時が完成ではなく、住まわれて以後も施主・施工者ともに住宅を生かしていくことが大切だと考えています。
|
| 遠藤 浩 / 遠藤浩建築設計事務所 |
|
|
住む方それぞれの生活スタイルをカタチにします。
設計・デザインは バランスです。
予算を踏まえた、住み心地が良く、なが〜く住める家を目指します。
他にはない真のその方だけの家をいっしょに考えていきたいと思っています。
|
| 河 浩介 / 河浩介建築設計室 |
|
|
何度もお話を伺っても、又出てきた絵を見ると言いたいところが出てくる。限られた条件の中でクライアントにとって大切なものを整理していく、そうした試行錯誤を積み重ねることが設計だと思います。
|
| 杉浦 英一 / 株式会社杉浦英一建築設計事務所 |
|
|
機能と美しさを合わせ持った家を創りたいと考えます。
機能と、美しさはどちらに片寄りすぎても、住み手にとっては問題です。また、住宅にとって、設備計画の持つ意味は重要だと考えます。快適な暮らしは、空調、電気等を過剰にならずに、かつ理にかなった計画によるところが大きいのではないでしょうか。
|
| 高岸 博之 / 環アソシエイツ・高岸設計室 |
|
|
住宅は、多様な生活、指向性、活動を内包する民家叉は、ロフトリビング的な空間が良いのではないかと思っております。(敷地全部を使って少しでも広く、高く、ワンルーム指向で!)と言う事。生活と共に風格が出てくる素材で、自然(光、風、緑、季節…)を感じる生活空間を、奇をてらわず素直に創りたいと考えております。
|
| 友成 誠実 / アトリエ人杢座(ともざ)一級建築士事務所 |
|
|
今、住まいを建てる場合、法律や技術的な問題、コストの問題等を考えて建築しますがその時に、住まい方、空間構成、健康、安全性、エネルギーロスの問題、建材の選択などの面で、造り手の価値観や論理で決定されてきた所がありました。
住み手にとって本当に重要な事は何か、住まい手の立場にたち、提案して行きたいと考えます。
|
| 本田 明 / (有)ほんだ建築
|
|
|
今の生活パターンが必要とする機能と性能を配慮した上で、基本的に、 木(桧や杉、合板は最小限)と,土(じゅらく土やプラスター)と焼物(瓦やタイル)と、紙や草(障子紙や畳)とで、建物を構成したい。
自然の素材が生活の器として最良であり、かつ、それが環境への負荷も最小に止められると考えるから。
そして、素材が元来持っている品質や見た目のばらつきを、風情として許容できる方と共に、一つづつ仕事に取り組みたい。 |
| 丸山 一人 / (有)建築創造舎アトリエK
|
|
|
自然環境(住環境)を築くことの必要性を、建物を建てられる方には理解してほしいと願っています。
限りある予算で必要なことは何か? お客様と会話を交わし、心を開きあったときこそ、満足していただける空間が出来上がリます。そのとき住まい(家)は、自己満足(お客様や建築家 双方)、見栄を捨て、自然にふるまい、健康で、明るく、住む家族と共に成長していきます。
そして、住まいは大切な資産として受け継がれると確信します。 |
| 宮下 賢二 / 株式会社スペースワン |
|
|
なぜ家を建てるのか、その答え探しから家づくりは始まります。家を建てることは手段であって目的ではありません。
家を建てる目的はそこでどのように幸せに暮らしていくかと言うことです。自分らしい家づくりとはなにかが見つかれば新しい家で必ず幸せな暮らしができるはずです。そのためのサポートを建築デザインの専門家として行います。
家は建築する場所の気候風土を考慮して耐震・耐風性、耐久性、断熱性などの基本的な性能を満たした上でそれぞれの施主のライフスタイルや趣味趣向に応じてデザインする必要があります。外観やインテリアのデザイン性は重要ですが、デザインだけでは快適に暮らす為の家はできません。たとえばリビングに大きな吹抜があるのに床暖房を採用していない家や、デザイン最優先で断熱性能を軽視している家に私はあまり価値を感じません。
これからの家はできるだけ環境に配慮したサスティナブルなデザインをする必要があると思います。
家を建てた後は躯体に寿命が来るまで末永く住んでいただきたいものです。家族構成の変化や世代交代によるライフスタイルや好みの変化にも容易に対応できる家がこれからは求められるのではないでしょうか。
|
| 森 信人 / 株式会社スタジオ・ノア |
|
|
私どもはある一つの素材や構法、様式にこだわらず可能性を探る設計手法をとっています。
いつまでも愛されるような風化しないデザインで、住まいの本質にせまる空間づくりをめざしています。
|
|
| |
|
|
|