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すまいと 建築家ポートフォリオ 建築家自己紹介&住まいの作品集

建築家探しのポイントは、「できれば近いライフスタイルを持つ人をお薦めします。」
『建築家との出会い方』(著・中原洋)より)
芳賀敏夫(1954年生)+小埜勝久(1949年生)
アトリエラビリンス建築環境設計
芳賀敏夫/アトリエラビリンス建築環境設計
 住所 〒335-0005 埼玉県蕨市錦町4-7-32
 TEL 048-432-9987
 FAX 048-446-7706
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自己紹介
事務所開設年:1985年
免許登録番号:一級建築士登録 第175665号
芳賀敏夫
1979年
1984年
1985年
1985年
東京芸術大学美術学部建築科卒業
大林組(設計部)退社
千葉大学園芸学部環境植栽学科研究生
一級建築士事務所 アトリエラビリンス設立

小埜勝久
1976年
1983年
1991年
1996年
多摩美術大学美術学部建築科卒業.アトリエKxKを共同設立
添田アトリエに参画
(有)小埜スペースデザイン設立
(有)アトリエラビリンス建築環境設計を共同主宰
私どもは、戸建て住宅を中心に、週末住居、賃貸住宅、そして事務所ビル等と、幅広く建築の設計・監理を行ってきた建築設計事務所です。
小ぶりな事務所ですので、軽快なフットワークでどこへでも出かけていき、柔軟な対応と綿密な打ち合わせが身上です。
新築に限らず小さなリフォームからお引き受けしています。

家づくりについて
私どもが造ってきた家は建主さんの好み、考え方を反映して、それぞれに異なった表情を持っています。
家は十人十色どころではなく、千人千色だと思っています。
しかしながら、私どもは基本的な家づくりのあり方としては、 明るく広がりのある開放感あふれる家・光と風があふれる開放的な家・素材感あふれる家を作ってきたと思っています。

設計・監理について
設計については、先ずは建て主さんとお話をし、その方の思いを聞き取り、それを実現すべく案を練っていきますが、 建て主さんが望まれることを実現して差し上げるだけの建築家では寂しいと思っています。
建て主さんが思いもよらなかったプラスアルファ、ベーター、ガンマぐらいを付け加えて差し上げたいと思っています。
設計図というのは建て主さんと私どものコミュニケーションで作り上げた大切なものです。
監理は、その設計されたものが現実として姿を現すための大変重要な仕事です。
監理一つで微妙な空間の機微が生まれたり、消えたりしますので、心して臨んでおります。

設計事始め Q&A
Q1.メールでの相談・お問い合わせは可能ですか?
はい。
もちろん可能です。お気軽にどうぞ。
Q2.土地探しの段階から相談に乗っていただけますか?
はい。
ケースによっては可能性がありそうな土地を事前に見させていただいてからアドバイスを差し上げることも良くあります。
Q3.1/100程度の基本プラン作成に料金はかかりますか?
お会いして、いろいろなお話をしてからの判断となりますが、たたき台的な基本案までは無料にて行う場合もしばしばあります。 
Q4.設計監理料はどのくらいですか?
一般的には総工事費(外構を設計すればその工事費も入ります)の9〜15%で、総工事費が高いほど割合は低く(9〜15%の間で)、木造3階、RC造、鉄骨造、地下室付き木造は構造設計、構造計算が複雑なので割合が高く(9〜15%の間で)なります。
リフォームの場合(間取りの変更、骨組みの変更の場合です)にはより詳細な現場調査の必要性と既存建物の不確定要素が大きく、新築の場合より割合が高めになることが時々あります。
Q5.ローコスト住宅も引き受けていただけますか?
はい。もちろんです。
Q6.遠隔地でも可能ですか?
はい。地域によっては交通費実費をいただくこととなります。
何なりとご相談下さい。

趣味
芳賀敏夫の趣味は渓流のフライフィッシングです。テントを持って仲間と泊りがけで東北地方、中部地方と釣り旅をすることもしばしばあります。一番のめりこんでいたころは、1年で300日以上も渓流に入っていた時もあります。
小埜勝久の趣味はバイクツーリングです。もともと自転車の組み立てとツーリングが趣味でしなってきて、今はバイクです。2輪に限らず車全般が大好きです。たがだんだんきつく
そういうわけで2人とも、山の方へ行き、自然の懐に抱かれるのが好きです。国産木材の産地直送による家づくりネットワークに関わってきたのも、山が好きだということに関係していると思います。


Haさんの家、外観夜景
[ Haさんの家、外観夜景 ]
撮影:大野繁

鉄と杉/Kaさんの家、3階内観
[ 鉄と杉/Kaさんの家、3階内観 ]
撮影:大竹静市郎
Yaさんの家、1階内観
[ 浦和の一枚屋根/Yoさんの家、1階内観 ]
撮影:大竹静市郎
Taさんの家、3階内観
[ Taさんの家、3階内観 ]
撮影:大竹静市郎

 

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