中古マンションのデメリット
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耐震性が気になる。(特に新耐震基準施行1981年以前の建物) |
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築10年を越えると融資が受けにくくなる。
(自己資金比率を増やさなければならない) |
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大規模修繕間近の物件だと思わぬ大出費になる。 |
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設備が古い。 |
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前に人が住んでいた。 |
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シックハウス対策が施されていない場合もある。 |
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新築マンションでも1年経てば中古マンションな訳で、
中古マンションでも築年数が新しく、駅近の物件は新築同等の価格のものがあります。
マンションは鉄筋コンクリートや鉄骨鉄筋コンクリートなので、
耐用年数が木造住宅の22年と比べて47年と長いです。
その為か、築年数が多めでも耐久性があるので、良い物件であれば高値安定の傾向が見られます。
マンションはよく「管理を買え」といわれます。
バリエーションが豊かなのがこの中古マンションの特徴です。