すまいと トップページへ
建築家登録
メールマガジン登録
sumasumaito
資料請求  お問い合わせ  会社案内  サイトマップ  サイト内検索 by Google
つなぎ融資不要の住宅ローン すまいとマネープラン 建築資金出来高支払管理制度 建築家との家づくり
 
コラム&取材   トップページ >> コラム&取材 >> 建築家コラム   
 家づくり体験コラム
 建築家コラム
 各業界コラム
 建築家取材
 現場取材
 建築観光
 

 建築家コラム


 湯山重行 『別冊 すまいや倶楽部通信』


「設計者の一日」、「お金のかからない家」、「建築トリビア」「土地を見てなかなか気が付かないところ」など、わかりやすい建築知識がいっぱい。



 家づくりの会 連載コラム


家づくりの会 所属建築家によるリレーコラム。
「住宅なんでもQ&A」も。




 鈴木靖子 『工夫の Clip Board』


藤沢生まれ藤沢育ちの鈴木さん。ハウスメーカーのあり方、建築のあり方、大きな歯車の中にいての設計というものに疑問を感じ、 自宅にて事務所を開設。



 中原洋/中原・大久保 編集室 代表 『建築家と家を建てることについての10章』

自宅の設計を建築家に依頼したご自身の経験をもとに、様々な視点から建築家との家づくりをアドバイス。


 中原洋/中原・大久保 編集室 代表 『建築にも仕掛けがあります』

中原さんの自邸や別荘をベースに、建築の中にある”仕掛けを探ります。



 小堺文彦/(有)アーキヴィジョン 『アイデアは大胆に、現場は慎重に』

小堺文彦/(有)アーキヴィジョン 筑波山を見上げる森の中の敷地に今、外断熱、208(ツーバイエイト)の構造を採用した住宅の工事が着々と進められています。206(38mmx140mm)なら時々耳にする事もあるかと思いますが、この建物は桁行方向の柱(正確には間柱)を全て38x184(ツーバイエイト)に統一しています。
そしてこれらの柱を全て現しで仕上げるのです。
逃げも隠れも出来ないまさにスッピンの家そのものです。(本文より)



 泉幸甫/泉幸甫建築研究所 『建築としての総合力、そして自然素材』

「建物は、満遍なくよくても、どこかひとつでも弱点があれば落第です。
体でいえば、心臓をはじめどこも悪くないのに、肝臓だけがダメ、では健康でないのと同じです。
設計には総合力が必要です。」(本文より)



 山下保博/アトリエ・天工人 『モノづくりの原点に帰ろう』

「「北の国から」という番組を知っていますか?私はこういうシーンが印象に残っています。
junがgoroに「どうして手の込んだ小さな物ばかり作るの?」と聞くと、「作ったものを欲しかった人に渡すと”ありがとう”という言葉が返ってくる。それが嬉しいんだ。」というような場面がありました。
この考え方こそ「モノづくりの原点」だと思います。」(本文より)



 明野岳司・明野美佐子/明野設計室 一級建築士事務所 『ふたりで家を』

川崎市在住の建築家夫妻。建築学科の学生時代から、ふたりをつないできたテーマは“住まい”。
そんなふたりが事務所を兼ねた自宅を建てることになり、改めて一般の「建て主」の立ち向かう困難に直面したのでした。



 高木彬夫/A+A建築企画設計事務所一級建築士事務所 『集まって住むこと』



 山中省吾/オープンネット株式会社 代表取締役 『古い勢力と新しい勢力のせめぎあい』

「金融も保険も大きく変わろうとしている。
島国の中だけで運営していれば良かったものが、グローバル化の波が押し寄せ、そうはいかなくなった。海外からいろんなサービスが入ってくると、日本ではあたりまえと思っていたことが、実は特殊だった。」(本文より)



 矢田朝士/ATELIER-ASH 『ライフスタイル』

一番大切にしたい事は?自分が大切にしたいライフスタイルとは?


 山崎健一/(有)山崎・榎本建築研究室 『ヘリンボーンによせて』

「ヘリンボーン柄といえば、Λ型が連続する斜文織りの織物で知られていますが、れんがや石を敷いたり、 フローリングの寄せ木貼りをするときのパターンとして、建築の世界でもなじみがある柄です。」(本文より)


 草野鉄男/草野鉄男建築工房 『伝統構法を見直す』

「20世紀は、日本の木造住宅も大きく変わり、戦後の住宅は価格競争が主になり、また便利さや快適さを追い求め、さらには施工のしやすい構法へと変化しました。その結果、結露やシックハウスなどの問題、20〜25年で取り壊されてしまう短寿命な家になってしまいました。」(本文より)


 江森俊樹/都市建築研究所LIDUM 『お施主様へのメッセージ』

「まず 住まいのこだわりや夢を聞かせてください 建築家が かたちにしてみます そのかたちに家族の暮らしを重ねてみてください そこからまた 可能性やアイディアが生まれます」(本文より)


 

 
Copyright © 2000-2017 ERI SOLUTION CO.,LTD. All Rights Reserved.   | 著作権 | リンク | 免責事項 | お問い合わせ |