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  新着情報
建築家ポートフォリオ&住まいの作品集
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※ :すまいと編集の独断と偏見によるお気に入りマークです。
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2012.01.23. 3作品追加
藤井兼祐 / フジイデザインステュディオ
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自然環境に配慮した心地良さとモダンデザインの両方を兼ね備えた建築を実現します。
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2012.01.20. 新着建築家
奥野八十八 / アトリエ・ブリコラージュ一級建築士事務所
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家作りについての考え方:クライアントのご要望を満たすことは勿論のこと、気候風土に逆らうことのない自然なデザイン、周辺環境との調和を大切にしつつ、その家にしかない「何か」を見つけたいと思っています。
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2012.01.20. 新着建築家 水野純也 / 水野純也建築設計事務所
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住宅の設計は、そこに生まれる「場所」、そしてその後過ごす「時」のイメージを大切にしながら設計を行ないます。人の感覚に直接的に感じる、心地良い場所が生み出されるよう、自然を感じることで時がゆったりと流れるよう、そして時と共に人により馴染んでいくような空間をつくるよう心掛けます。
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2012.01.17. 1作品追加
伊藤嘉浩 / I設計室
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家づくりの作法
住まう人の目線にあった家。
手触り、肌ざわりのやさしい家。
季節の声、気配が感じられる家。
あかるいところ、くらいところのある家。
素材が美しいカタチの家。
空から見てうつくしい家。
優景、やさしい佇まいの家。
心地いい間合い、ほどよい間合いの家。
暮らしを愉しむ家。
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2012.01.10. 1作品追加
山本歓・藤井将 / (株)Fit建築設計事務所

山本歓(
1978年生)
藤井将(
1977年生)
東京都
ポートフォリオ
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家を建てることは、将来を形づくること。
そして、決められたご予算のなかで、夢や理想を大きく実現すること。
それを実現するために、私たちはシンプル&コンパクトなデザインを志しています。
お客様それぞれのご要望をおききしながらひとつひとつ丁寧に無駄を省き、オリジナル&スタイリッシュなデザインを生み出してゆきたいと考えています。
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2012.01.10. 1作品追加
飯沼竹一 / アトリエ24一級建築士事務所
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住宅の建設・購入は、既製の服を一着買うのとは違います。自分なりの価値観やこだわり、美意識を大切にしている建築主に、その人独自の住まいを提案します。建築主が建物に合わせて生活する(使う)のではなく、ナチュラルに建築主に馴染むような建築を目指しています。
明と暗、開と閉、動と静相反する要素を巧みに組み合わせて、四季(時間の流れ)を感じられる、気持ち良く楽しい住空間を提供したいと考えています。
たくさんの溢れる情報や流行から安易に判断せず、その計画独自の諸条件に沿ってバランス良く考え、そこから建築主にとって本当に必要なものを選択し、生活から建物仕様・規模・デザインまでシンプルなものを提案します。
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2011.12.26. 1作品追加
鈴木宏幸 / アトリエ137
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家は明るく、楽しく、気持ちよくが一番です。
より豊かで快適な生活を楽しむための家づくり。住まい手の生活スタイルや敷地の周辺環境を生かした空間づくりを心がけています。
また、住宅を設計するとき、「ひとつ屋根の下」的な…そういう感覚を大切にしています。
仕切られた部屋の集合体でなく、大きなひとつの空間の中にいるような家。よい住まいとは、そういうものではないかと思っています。
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2011.12.26. 3作品追加
葛西潔 / 葛西潔建築設計事務所
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家族は年月を経るとともにその志向や生活スタイルが変容していくものです。
そうした家族が過ごす場としての家を考えたとき、私はどのような生活にも対応できる場を提供したいと思います。
そのために木材の特徴を生かし、家族とのコミュニケーションを大切にし、可能な限り光あふれる伸びやかな空間をつくりたいと考えています。
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2011.12.20. 新着建築家
青島明弘 / 青島工房
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自分自身の居場所、それが「住まい」です。住まいづくりを成功させるには、住まい手の居場所をイメージできる信頼のおける担い手に出会うことがもっとも大切です。青島工房ではこれ見よがしな奇抜なデザインや、時間を経ていない新素材はあまり使いません。今まで在った、これからもあり続ける本物の素材。オーソドックスな建築を基本に次世代まで住み継ぎができる住宅を造るように心がけています。こういう住まいがもっとも快適で心落ち着く居場所になると思うからです。
ぜひ一度実際の建築に触れて、本物の建築を感じていただきたいと思います。
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2011.12.17. 2作品追加
高安重一 / 有限会社 アーキテクチャー・ラボ
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住宅や商業施設や学校、地方や東京、新築やリフォームなど、幅広い依頼があり仕事をしてきました。クライアントや敷地には同じものはありません。それらに「ピッタリとあった建築」ができるといいと考えています。
なので、最終的には同じような建築にはならない方がいいと思っています そのような建築が「発見」できるよう、設計のプロセスを重視しています。
そのプロセスを一緒に楽しんで頂けると、よい建築になるような気がします。
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2011.12.13. 1+2作品追加
増子順一 / 有限会社デザインプラス一級建築士事務所
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自分が手をかけることで愛着が増していく。
愛着のあるモノは新品にはない価値がある。
家もヴィンテージジーンズのようであったらいいと思う。
住むほどに愛おしくなる家には、時を経たものにしか醸しだせない味がある。
Vintage modern house
何年過ぎても変わらない「価値」のある空間で暮らそう。
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2011.12.10. 新着建築家 鈴木賢 / 鈴木賢建築設計事務所
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生活の器として住まうひとや社会の移ろいを許容する、竣工時が最も美しいピカピカな「まがいもの」ではなく、経年変化も含めてシンプルで品のある凛とした佇まいを備えた建物や空間を目指しています。人も住まいも年を取りますが、年齢を重ねることで現れる魅力もあると思います。
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コラム&取材
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2012.01.23.
『別冊 すまいや倶楽部通信』 / 湯山重行
2011.05.10.
『ただいま建築中!』 / あべかよこ
No.39 「壁ができてきた&お坊さんの話」
1階の床が出来上がって、その上に壁ができてきました。
「壁」というより、まだ「枠」という感じですね。
木造軸組み工法だと、太い柱がだだーん!と2階まで立ち上がって、その後、屋根まで上がってしまうんですが、ウチはツーバーフォー工法なので、まずは、一階部分のみの構造が作られるんですね。
相変わらず、職人さんは、一人きり。
数人いたら、もっと早く進むのにな、なんて思ったりしますが、
これもローンの申請が承認されるのが遅かったので、工期がずれ込んだため。
予定だと、2−3人の職人さんが来れたのにな。
ローンの申請屋め!
(いや、ローンの申請屋なんてお店はありませんが)
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