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建築家数 1956
ポートフォリオ数 518
作品数 1745
2012年1月 TOP10
山下保博/一級建築士事務所 株式会社 アトリエ・天工人(テクト) 1位 山下保博-
森清敏+川村奈津子/株式会社 MDS 2位 森清敏+川村奈津子
弓良一雄/(株)ユミラ建築設計室 3位 弓良一雄
高安重一/有限会社 アーキテクチャー・ラボ 4位 高安重一
黒崎敏/APOLLO一級建築士事務所 5位 黒崎敏
森 信人/株式会社スタジオ・ノア 6位 森信人-
伊藤孝/アトリエ ヴォイド・セット 一級建築士事務所 7位 伊藤孝
柴原利紀/柴原利紀建築計画事務所 8位 柴原利紀
石井大、井上牧子/石井井上建築事務所 9位 石井大、井上牧子
中名太郎/+0 atelier(プラスゼロ アトリエ) 10位 中名太郎-
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ご利用例
『HOUSE in Kunitachi』
HOUSE in Kunitachi

設計:一級建築士事務所 ZYCOM architects
施工:株式会社野中工務店

ご利用現場追いかけレポート
『F邸 −ニュートラルな住宅づくり−』
F邸 −ニュートラルな住宅づくり−

設計:谷尻誠/suppose design office
施工:新昌伸/新建築工房有限会社



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家づくりの悲喜こもごもとお役立ち情報満載です。
うっかり電車の中で読むと、笑いをこらえきれずに困るかもしれません。



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   新着情報 

 建築家ポートフォリオ&住まいの作品集

:すまいと編集の独断と偏見によるお気に入りマークです。

2012.01.23. 3作品追加
 藤井兼祐 / フジイデザインステュディオ
藤井兼祐/フジイデザインステュディオ
1966年生まれ
東京都
ポートフォリオ
自然環境に配慮した心地良さとモダンデザインの両方を兼ね備えた建築を実現します。

 

2012.01.20. 新着建築家
 奥野八十八 / アトリエ・ブリコラージュ一級建築士事務所
奥野八十八/アトリエ・ブリコラージュ一級建築士事務所
1980年生まれ
京都府
ポートフォリオ
家作りについての考え方:クライアントのご要望を満たすことは勿論のこと、気候風土に逆らうことのない自然なデザイン、周辺環境との調和を大切にしつつ、その家にしかない「何か」を見つけたいと思っています。

 

2012.01.20. 新着建築家
 水野純也 / 水野純也建築設計事務所
水野純也/水野純也建築設計事務所
1973年生まれ
東京都
ポートフォリオ
住宅の設計は、そこに生まれる「場所」、そしてその後過ごす「時」のイメージを大切にしながら設計を行ないます。人の感覚に直接的に感じる、心地良い場所が生み出されるよう、自然を感じることで時がゆったりと流れるよう、そして時と共に人により馴染んでいくような空間をつくるよう心掛けます。


2012.01.17. 1作品追加
 伊藤嘉浩 / I設計室
伊藤嘉浩/I設計室
1963年生まれ
三重県
ポートフォリオ
家づくりの作法
住まう人の目線にあった家。
手触り、肌ざわりのやさしい家。
季節の声、気配が感じられる家。
あかるいところ、くらいところのある家。
素材が美しいカタチの家。
空から見てうつくしい家。
優景、やさしい佇まいの家。
心地いい間合い、ほどよい間合いの家。
暮らしを愉しむ家。
     

2012.01.10. 1作品追加
 山本歓・藤井将 / (株)Fit建築設計事務所
山本歓・藤井将/(株)Fit建築設計事務所
山本歓( 1978年生)
藤井将( 1977年生)
東京都
ポートフォリオ
家を建てることは、将来を形づくること。
そして、決められたご予算のなかで、夢や理想を大きく実現すること。
それを実現するために、私たちはシンプル&コンパクトなデザインを志しています。
お客様それぞれのご要望をおききしながらひとつひとつ丁寧に無駄を省き、オリジナル&スタイリッシュなデザインを生み出してゆきたいと考えています。
     

2012.01.10. 1作品追加
 飯沼竹一 / アトリエ24一級建築士事務所
飯沼竹一/アトリエ24一級建築士事務所
1962年生まれ
千葉県
ポートフォリオ
住宅の建設・購入は、既製の服を一着買うのとは違います。自分なりの価値観やこだわり、美意識を大切にしている建築主に、その人独自の住まいを提案します。建築主が建物に合わせて生活する(使う)のではなく、ナチュラルに建築主に馴染むような建築を目指しています。
明と暗、開と閉、動と静相反する要素を巧みに組み合わせて、四季(時間の流れ)を感じられる、気持ち良く楽しい住空間を提供したいと考えています。
たくさんの溢れる情報や流行から安易に判断せず、その計画独自の諸条件に沿ってバランス良く考え、そこから建築主にとって本当に必要なものを選択し、生活から建物仕様・規模・デザインまでシンプルなものを提案します。
     

2011.12.26.  1作品追加
 鈴木宏幸 / アトリエ137
鈴木 宏幸 / アトリエ137
1971年生まれ
東京都
ポートフォリオ
家は明るく、楽しく、気持ちよくが一番です。
より豊かで快適な生活を楽しむための家づくり。住まい手の生活スタイルや敷地の周辺環境を生かした空間づくりを心がけています。
また、住宅を設計するとき、「ひとつ屋根の下」的な…そういう感覚を大切にしています。
仕切られた部屋の集合体でなく、大きなひとつの空間の中にいるような家。よい住まいとは、そういうものではないかと思っています。
     

2011.12.26. 3作品追加
 葛西潔 / 葛西潔建築設計事務所
葛西潔 / 葛西潔建築設計事務所
1954年生まれ
東京都
ポートフォリオ
家族は年月を経るとともにその志向や生活スタイルが変容していくものです。
そうした家族が過ごす場としての家を考えたとき、私はどのような生活にも対応できる場を提供したいと思います。
そのために木材の特徴を生かし、家族とのコミュニケーションを大切にし、可能な限り光あふれる伸びやかな空間をつくりたいと考えています。

2011.12.20. 新着建築家
 青島明弘 / 青島工房
青島明弘/青島工房
1959年生まれ
静岡県
ポートフォリオ
自分自身の居場所、それが「住まい」です。住まいづくりを成功させるには、住まい手の居場所をイメージできる信頼のおける担い手に出会うことがもっとも大切です。青島工房ではこれ見よがしな奇抜なデザインや、時間を経ていない新素材はあまり使いません。今まで在った、これからもあり続ける本物の素材。オーソドックスな建築を基本に次世代まで住み継ぎができる住宅を造るように心がけています。こういう住まいがもっとも快適で心落ち着く居場所になると思うからです。
ぜひ一度実際の建築に触れて、本物の建築を感じていただきたいと思います。

     

2011.12.17. 2作品追加
 高安重一 / 有限会社 アーキテクチャー・ラボ
高安重一/有限会社 アーキテクチャー・ラボ
1966年生まれ
東京都
ポートフォリオ
住宅や商業施設や学校、地方や東京、新築やリフォームなど、幅広い依頼があり仕事をしてきました。クライアントや敷地には同じものはありません。それらに「ピッタリとあった建築」ができるといいと考えています。 なので、最終的には同じような建築にはならない方がいいと思っています そのような建築が「発見」できるよう、設計のプロセスを重視しています。 そのプロセスを一緒に楽しんで頂けると、よい建築になるような気がします。
   

2011.12.13. 1+2作品追加
 増子順一 / 有限会社デザインプラス一級建築士事務所
増子順一 / 有限会社デザインプラス一級建築士事務所
1972年生まれ
福島県
ポートフォリオ
自分が手をかけることで愛着が増していく。
愛着のあるモノは新品にはない価値がある。
家もヴィンテージジーンズのようであったらいいと思う。
住むほどに愛おしくなる家には、時を経たものにしか醸しだせない味がある。
Vintage modern house
何年過ぎても変わらない「価値」のある空間で暮らそう。
 

2011.12.10. 新着建築家
 鈴木賢 / 鈴木賢建築設計事務所
鈴木 賢 / 鈴木賢建築設計事務所
1969年生まれ
東京都
ポートフォリオ
生活の器として住まうひとや社会の移ろいを許容する、竣工時が最も美しいピカピカな「まがいもの」ではなく、経年変化も含めてシンプルで品のある凛とした佇まいを備えた建物や空間を目指しています。人も住まいも年を取りますが、年齢を重ねることで現れる魅力もあると思います。



 コラム&取材

2012.01.23. 
 『別冊 すまいや倶楽部通信』 / 湯山重行
No.289 東日本大震災後の日本のありかた 2 木造住宅の強度について
インターネットの情報サイトで、 台地に建てられた住宅が地震で擁壁が崩れ、 家ごと斜面を滑り落ちていた画像を拝見しました。
印象的だったのは、その住宅が建物が殆ど無傷のまま ジェットコースターのように滑り落ちていたことです。 二戸とも比較的新しい木造二階建て住宅でした。
No.290 東日本大震災後の日本のありかた 3 明日からの住環境を考えてみました。
人口減少の恩恵を少しずつ享受します。
住居地域の宅地は1戸を100坪程度とします。
現在は過疎化、少子化で空家率が上昇しております。
使われなくなった土地を行政が買い取り、 一時的に菜園などに無料で貸し出します。
100坪程度の固定資産税率を低く設定します。
都市計画をもう一度やりなおしたりする英断も 必要かもしれません。

2011.05.10.
 『ただいま建築中!』 / あべかよこ
No.39 「壁ができてきた&お坊さんの話」
1階の床が出来上がって、その上に壁ができてきました。
「壁」というより、まだ「枠」という感じですね。

木造軸組み工法だと、太い柱がだだーん!と2階まで立ち上がって、その後、屋根まで上がってしまうんですが、ウチはツーバーフォー工法なので、まずは、一階部分のみの構造が作られるんですね。
相変わらず、職人さんは、一人きり。
数人いたら、もっと早く進むのにな、なんて思ったりしますが、
これもローンの申請が承認されるのが遅かったので、工期がずれ込んだため。
予定だと、2−3人の職人さんが来れたのにな。
ローンの申請屋め!
(いや、ローンの申請屋なんてお店はありませんが)



 
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