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  新着情報 (更新履歴専用ブログをつくりました。新着情報はこちらの方が充実。)
コラム
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2009.06.24. 1年ぶり、待望の更新です。「実録エッセイ家建築マンガ」が本になることに!
『ただいま建築中!』 / あべかよこ

1999年の4月から2000年の暮れにかけて実家の建て替えをいたしました。
わたしら夫婦と両親との二世帯住宅です。
家を建てるなんていうのは、立派な大人がするもの…というイメージを持っていたのですが、
タイミングというか、勢いというかで、なんとか建ったんですよ!!私の家も! |
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『No.36 地鎮祭』
さあ、家の解体、整地が済んで、今日はいよいよ地鎮祭です。
地鎮祭というのは建築、工事に先立って、土地をお清めし、
工事の無事をお祈りするお祭りです。
正式な地鎮祭を神主さんにお願いすると、玉串料とか、初穂料という名前のお金を
お支払いし、土地のお払いと工事の無事をお祈りしてもらいます。
だいたい2万〜5万円くらいが相場だそうです。(地域によって違いがあるかもしれません)
ウチの場合、長年この場所に住んでいて、
「落ち武者の霊がっ!!」
とか
「椅子がひとりでにっ!?」
とか、そういった怪奇現象とか、いままで一度もなかったので、
とりあえず呪いは大丈夫かなっ、と思い、
自分たちで簡易の地鎮祭をやることにしました。
(まあ、いろいろ費用をかけたくない、という理由もあるんですけどね)
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建築家ポートフォリオ&住まいの作品集
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※ :すまいと編集の独断と偏見によるお気に入りマークです。
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2009.07.01. 1作品追加
鵜飼昭年 / AUAU建築研究所
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人と空間、両者の赤い糸を見つけて引き合わせ、その場所でより豊な物語が始まるよう夢を紡いでいくことが建築家の仕事だと思います。
人や家族の物語と、その町のにおいが原材料の家を、語らいの中から織り込みそれがまた家族の物語となり、ずっとずっと育っていくそういう家造りをしたいと考えています。
あなたにとって家って何ですか?
住まうってどんなことですか?
あなたの町ってどんなですか?
そんな語らいから始まります。
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2009.07.01. 1作品追加
寺澤秀忠 / 一級建築士事務所 匠拓
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家造りは良い建物を作りたい。大事なことは丈夫で安全で安心である事。構造は十分計算検討
をし地震に耐えるものとします。断熱材はセルロースファイバー、壁には無垢の板や漆喰などの調湿性能がある材料を選び、家の中で快適に過ごせるように配慮します。たとえ寝るために家に帰るだけだとしても一日の1/3から1/4を過ごすのですから、くつろぐ時の心地よさは大切にしています。
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2009.06.25.
畠山利宏 / アクシス・アーキテクツ
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さまざまな価値観や、あふれる情報の中で本当に必要なものを見つけだすということは容易なことではありません。
私達は、建築を創る上で最も大切な構成要素である、『用』(求められる機能)、『強』(シェルターとしての役割)、『美』(社会芸術としての美しさ)の3つを軸(AXIS)として常に人と自然の結びつきを念頭におき、真に求められるものをつくり続けていきたいと考えています。 |
2009.06.25.
神座昌志+山下真理子 / 一級建築士事務所ZYCOM architects

神座昌志(' 73年生)
山下真理子('74年生)
東京都
ポートフォリオ
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私たちが設計する住宅は、住みやすさはもちろん、シンプルさと美しさも追求します。
多くの時間を過ごす、生活のベースになる空間ですので、細やかなところにまで配慮して、設計を進めます。 |
2009.06.24.
河辺 近 /ken-ken 有限会社
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slow life を感じられる心地よい住まい・・・
住宅に求めることは人それぞれ。
ある人は、広いリビングで家族の会話を楽しめることだったり、
ある人は、家族みんなでお料理ができるキッチンだったり、
ある人は、夏涼しく冬暖かい快適な性能を求める住宅だったり・・・
私たちはそれぞれの希望や夢を叶える包容力のある空間を建築主と
コミュニケーションを深めながらつくっていきたいと思います。
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2009.06.23. 2作品追加
森信人 / 株式会社スタジオ・ノア
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私どもはある一つの素材や構法、様式にこだわらず可能性を探る設計手法をとっています。
いつまでも愛されるような風化しないデザインで、住まいの本質にせまる空間づくりをめざしています。
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2009.06.23.
伊藤馨 / 伊藤馨建築設計事務所
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基本的な機能性や安全性はもとより、人間の精神を充足させるものが住宅であると考えています。さらに自然と人間の中にある様々な関係性を一つ一つ慎重に選択し、構築する事が設計の本質であると思います。
当然のことながら一件ずつ知恵と魂を注ぎ丁寧な建築を創ってゆくつもりです。
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2009.06.19. 3作品追加
大場浩一郎 / アトリエスクエア1級建築士事務所
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土地の力を逆らわずに生かした家 住んでいてそのたたずまいに見とれる瞬間のある家 風が心地よく通りぬける家 日差しの移り変わりを楽しめる家 自分らしい家 小さくても広くても庭とつながりのある家 緑を楽しめる家 バスコートのある家 かっこの良い家 デザインが主張しない家 くつろげる家 散らかしてもかたづけやすい家 のびやかな家(狭くても広がりのある家) 訪ねてきた友人が思わず長居してしまう家 そんな家にしたいと思いつつ設計しております。
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2009.06.19.
向井昭人+向井幸枝 / モノスタ’70
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私たちの事務所名であるモノスタとは、あくまでモノに拘りたいという思いの表れです。
時に建築というのは非常に難解な言葉で語られることの多い分野です。
それを生業としている私たちでさえそう思う事がしばしば。
実際そこにある建築を語るときに、言語に変換された建物を理解するのではなく、そのモノの訴える力を直に感じて頂けるような建築を目指してます。
それは建築だけではなく、この世にあるモノ全てに共通しています。
特に住宅は千差万別。
お客さんが満足していただければ、それまでの全ての苦労が消える一瞬を感じることが出来ます。
それだけに私たちも住宅を設計する時は余計に力が入るのです。
日々そこで生活する中で、モノとの関係を強く感じられるようなシーンをふんだんに取込んだ住まいを皆さんと一緒に考えていければと思っています。
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2009.06.19. 1作品追加
藤原 慎太郎+室 喜夫 / 藤原・室 建築設計事務所
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当事務所は、大阪の近畿大学で同級生だった藤原慎太郎と室喜夫が、2002年に設立した事務所です。小さな住宅や、景色の良い住まい、店舗の設計をメインに活動をしています。
設計の実績は大阪だけでなく、関西をはじめ、全国を対象に活動を広げています。
都市部では10数坪の密集地での設計、それ以外の地域では敷地の景色を生かした設計など、それぞれの敷地の特性と、そこに住む人の思いが共鳴しあうような空間を提案しています。
小さいけど楽しい家や、眺望を楽しむ家、30才前後からの初めての家作り、老後に向けた2人住まいの家、店舗付住宅などといった実績を積み重ねています。
それぞれ、数値的な性能ではなく、これからの人生を楽しく過ごすにはどういう建物が良いかを、ご家族とじっくりと話し合い、それを元に設計した建物となっています。
当事務所に興味方で、具体的に家作りを進めたい方、家づくりがはじめての方や、実際に土地から家づくりをお考えの場合は、まずは一度相談してもらえるとうれしいです。
経験ある建築の費用
1千万円台後半〜3,500万円
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