


| |   新着情報 (更新履歴専用ブログをつくりました。新着情報はこちらの方が充実。)
建築家ポートフォリオ&住まいの作品集
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| | ※ :すまいと編集の独断と偏見によるお気に入りマークです。
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2010.07.26. 新着建築家
田村秀規 / PODA一級建築士事務所
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時(とき)のデザイン
「建物」は楽譜のように手段として不可欠ですが、それが「建築」の最終目的ではありません。「建築」とは音楽のように時間の経過の中で体験される事象だからです。よって日常の基盤となる「住まい」を設計する際も、どうしたらクライアントが最も豊かな時(とき)を過ごすことができるのかを考えます。
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2010.07.23. 新着建築家
深滝准一/深滝准一建築設計室
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家をつくるには、設計者、工務店だけでなく、施主も大変なエネルギーが必要です。決めなければならないことがたくさんあります。これらのことが面倒と感じる人たちは、建売メーカーの住宅を選びます。
せっかく我が家を造るのですから、規格品に満足せずに我々と一緒にオリジナルの住宅を造りましょう。そして思いの詰まった家ができたときの喜びを一緒に味わいませんか?
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2010.07.21. 6作品追加
遠藤浩 / 遠藤浩建築設計事務所
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住む方それぞれの生活スタイルをカタチにします。
設計・デザインは バランスです。
予算を踏まえた、住み心地が良く、なが〜く住める家を目指します。
他にはない真のその方だけの家をいっしょに考えていきたいと思っています。
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2010.07.21. 新着建築家
加藤順也 / 加藤建築設計室
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住宅建築は、出来上がった時がスタートだと思います。
そこで暮らし、見て、さわって 毎日のつき合いがあります。
それだけに、クライアントの思いを形にする過程は、非常に重要だと考えています。その中で、しっかりとした話し合いをすることが充実した家創りの第一歩だと考えています。
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2010.07.16. 12作品追加
森信人 / 株式会社スタジオ・ノア
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私どもはある一つの素材や構法、様式にこだわらず可能性を探る設計手法をとっています。
いつまでも愛されるような風化しないデザインで、住まいの本質にせまる空間づくりをめざしています。
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2010.07.16. 1作品追加
片瀬進 / 株式会社マックスネット・コンサルタント
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自然・環境・街並み・エネルギーを重視した家づくりをモットーに設計しております。
住宅は、その人・家族にとっての棲家であり、くつろぎ・快適・安全・安心が第一です。
施主とは、2件目以降も設計を再依頼して頂けるような人間関係を築きたいと思います。
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2010.07.08. 新着建築家
大橋昌和 / 大橋昌和建築工房
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生活することが活き活きするような、楽しみが湧いてくるような家を一緒に造っていきたいと考えてえています。 |
2010.07.08. 1作品追加
磯部邦夫 / 株式会社アーキショップ 一級建築士事務所
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少し背伸びすることをお勧めします。
ちょっとした冒険かもしれませんが年齢を問わず、その年齢にふさわしい背伸びをするということです。そうしたことを考えてみることで、今まで気付かなかった生活の新しい視点を発見したり、住まい手に豊かな働きかけを住宅はしてくれます。住宅はものではなく家族と共に育まれる存在です。
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2010.07.06. 新着建築家&1作品追加
小泉一斉+千葉万由子/Smart
Running一級建築士事務所

小泉一斉
1971年生まれ
千葉万由子
1974年生まれ
神奈川県
ポートフォリオ
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住まいを計画することとは、家族の構成や特徴、敷地の形状や環境、予算、住まいに対する要望等の調整をはかり、実体にまとめあげることです。その過程では、多くの矛盾が存在しますが、優先順位を明確にし、同時にアイディアとバランスで解決に導いていきます。
私たちは、住まい方の多様性を肯定し、個別解としてのプランや空間にジャンプさせることを得意としています。奇抜に見える外観や吹抜け等の内部空間それ自体が目的になってはいけません。「住まう」という行為をおおらかに受け入れるプランニングそのものが、家を構成する骨格になるのであり、これを実現するために、吹抜けが結果としてつくられることもあるのです。
こうした設計では、時間をかけての対話とスタディがかかせません。
計画の過程も含めて唯一無二の家づくりを楽しんでいただければと思います。
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2010.07.05. 3作品追加
石井正博 + 近藤民子 / 設計事務所アーキプレイス

石井正博
1962年生まれ
近藤民子
1969年生まれ
東京都
ポートフォリオ
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住まいづくりにとってもっとも大切なことは、住む人と設計者のコミュニケーションです。納得いくまで話のキャッチボールをしましょう。
私たちはできるだけ易しい言葉で、分かりやすく話すことを心がけています。
また、住まいは「住む人とその場所から生まれる」と考えています。
住む人の思いや場所の特性を、より広く、より深く理解するために私たちは、常にパートナーである石井正博と近藤民子の二人で考えます。
二人によって、バランスをとりつつ豊かなイメージを膨らませていきます。
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2010.07.02. 新着建築家
廣田悟 / 廣田悟建築設計事務所
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きもちよくて愉しい住宅をつくりたいと思っています。
いろいろな敷地環境があり、いろいろな人がいます。
住宅の「快適さ」は人それぞれ千差万別、いろいろな「快適さ」があっていいと思います。
その土地・その人にとってベストの「快適さ」を見つけ出したいといつも考えています。
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2010.07.02. 新着建築家
廣岡弘高 / レタス アーキテクチャ
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プロジェクトに挑む時はできるだけニュートラルでありたいと思っています。施主の想いと敷地のポテンシャルを見ながらどういうものがベストなのかを考えます。
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2010.07.02. 4作品追加
山本歓・藤井将 /(株)ケープラス建築設計事務所

山本 歓
1978年生
藤井 将
1977年生
東京都
ポートフォリオ
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家を建てることは、将来を形づくること。
そして、決められたご予算のなかで、夢や理想を大きく実現すること。
それを実現するために、私たちはシンプル&コンパクトなデザインを志しています。
お客様それぞれのご要望をおききしながらひとつひとつ丁寧に無駄を省き、オリジナル&スタイリッシュなデザインを生み出してゆきたいと考えています。
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2010.06.30. 3作品追加
石井大、井上牧子 / 石井井上建築事務所

石井大
1967年生まれ
井上牧子
1971年生まれ
東京都
ポートフォリオ
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生活の中の多様性、変化、矛盾といったものを受け入れることができる建築をつくりたいと思っています。なるべく複合的な視点でプロジェクトを眺めるようにしています。機能的、技術的、経済的、社会的、文化的、芸術的・・・さまざまな文脈の中に建築を位置づける努力をしています。そのことが、包容力、許容力のある建築をつくることであり、竣工後長きにわたって古びない普遍性を建築に与えることになると考えています。
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2010.06.22. 1作品追加
多田直人 / 多田直人建築研究所
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建築を創ることや住宅を創ることは、やはり、ゆっくりとした時間の流れの中で創るべきだと感じます。
人間と建築の関わり、建築と自然の関わり、人間と自然の関わり。それぞれの関わりを通して、美しい心の風景を創造できればと考えています。
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2010.06.21. 8作品追加
青木泰憲 / あおきやすのり一級建築士事務所
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せっかく四季のある日本ですから 家に居ながらにして季節が感じられる様に、自然を近づける様に考えます。縁側のような居心地を、都市住宅であれ、郊外住宅であれ埋め込んでいく事を心掛けています。
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2010.06.17. 2作品追加
鈴木宏幸 / アトリエ137
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家は明るく、楽しく、気持ちよくが一番です。
より豊かで快適な生活を楽しむための家づくり。住まい手の生活スタイルや敷地の周辺環境を生かした空間づくりを心がけています。
また、住宅を設計するとき、「ひとつ屋根の下」的な…そういう感覚を大切にしています。
仕切られた部屋の集合体でなく、大きなひとつの空間の中にいるような家。よい住まいとは、そういうものではないかと思っています。
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2010.06.14. 1作品追加
藤原慎太郎+室喜夫 / 藤原・室 建築設計事務所
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当事務所は、大阪の近畿大学で同級生だった藤原慎太郎と室喜夫が、2002年に設立した事務所です。小さな住宅や、景色の良い住まい、店舗の設計をメインに活動をしています。
設計の実績は大阪だけでなく、関西をはじめ、全国を対象に活動を広げています。
都市部では10数坪の密集地での設計、それ以外の地域では敷地の景色を生かした設計など、それぞれの敷地の特性と、そこに住む人の思いが共鳴しあうような空間を提案しています。
小さいけど楽しい家や、眺望を楽しむ家、30才前後からの初めての家作り、老後に向けた2人住まいの家、店舗付住宅などといった実績を積み重ねています。
それぞれ、数値的な性能ではなく、これからの人生を楽しく過ごすにはどういう建物が良いかを、ご家族とじっくりと話し合い、それを元に設計した建物となっています。
当事務所に興味方で、具体的に家作りを進めたい方、家づくりがはじめての方や、実際に土地から家づくりをお考えの場合は、まずは一度相談してもらえるとうれしいです。
経験ある建築の費用
1千万円台後半〜3,500万円
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2010.06.08. 新着建築家
広渡孝一郎・広渡早苗 / 広渡建築設計事務所

広渡孝一郎
(1949年生)
広渡早苗
(1957年生)
大阪府
ポートフォリオ
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今まで出会ったお施主さんのうち、同じような御家族だな、と感じたことは一度もありません。それぞれに、家に対する夢も様々、またご家族の問題点もいろいろです。
私たちのように主に住宅を設計する建築家の役割は、お施主さんの夢を叶える魔法使いのように思われがちですが、実は綿密な聞き取り調査や雑談の中から、ご家族の本音を探りだし、ストレスのない、滞らずに毎日の生活が気持ちよく流れてゆく、そんな器創りが我々の仕事だと考えています。
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コラム&取材
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2010.07.16.
『別冊 すまいや倶楽部通信』 / 湯山重行
No.265〜No.267 本当にあった怖いご相談 1・2・3
ある40代の夫婦が、眺望の良い別荘地を購入して、自然素材を売りにしている工務店を選び、設計が始まりだしたのですが実際に現れたのは、30歳位の外注の建築士さんでした。
最初の案が出てきたのですが、ご夫婦の要望があまり反映されておらず、変更のお願いをすると次回にお持ちするということで、その場でのやりとりが終わってしまいます。
次回まで時間があるのでメールやFAXで質問をするのですが、回答は無く、結局、またも後手になった案が出来てくるのでした。
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2010.05.14.
建築観光『メキシコ』 / 岩谷みちほ
No.06 サテライトタワー(ルイス・バラガン)
本日は『ルイス・バラガン建築サテライトツアー』。
サテライトタワー、ベベデロ噴水、ロス・アマンテスの噴水、サン・クリストバルの厩舎といった郊外の建築を廻る。
渋滞の始まったメキシコシティの中心部を抜けると、幹線道路の反対車線はシティに向かう車で大渋滞していた。
その向こうにそびえるサテライトタワー。
早朝なので、空は青く、遠くまできれいに見通せるが、帰宅ラッシュの頃になると排気ガスで灰色の風景になってしまうそうだ。
(本当にその通りで、帰路の空は灰色、シティの方はぼんやりと煙っていた。)
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No.07 サン・クリストバルの厩舎・ロス・アマンテスの噴水(ルイス・バラガン)
メキシコシティから車で約1時間、高級住宅街の中にサン・クリストバルの厩舎がある。
某マヨネーズのCMで使用され、一躍有名になったあのピンクの壁だ。
20軒弱からなる高級住宅地・ロス・クルベスの警備は厳重で、居住者以外の者が入るには事前に申請し、許可証を取得しておかなければならない。
バラガンがデザインした門を潜り、ツアーガイドが警備員に許可証を提示すると、踏み切りのような黄色いバーが上がり、ようやく中へ入ることができた。
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